八王子ボーカル教室「ESRヴォーカルスクール」講師紹介

KATSUYA

生徒一人一人の個性を最大限に引き出す独自のレッスンが好評

KATSUYA

シンガーソングライター。

プロデューサー。

 

小学生の頃ビートルズに感動しミュージシャンを志す。中学生でエレキギターをはじめ高校生でラリーカールトンの影響でフュージョンギターに傾倒。同時期にオフコースの影響でシンガーソングライターを目指す。数々のオーディションを受け22歳でテレビ朝日で放映された光戦隊マスクマンの挿入歌「テレパサイズしてくれ」でコロムビアレコーズから歌手デビュー。その後クラシックの声楽で歌の基本を学びジャズ、ロック、ポップス、演歌など幅広いジャンルの仕事を経験。作曲家、アレンジャーとしても活動の幅を広げ多数のアーティストの楽曲アレンジやアイドル歌手に楽曲を提供。都内のジャズクラブをギター演奏で回りドラマーの川口雷二、元ブルーハーツのドラマー梶原徹也などの一流ミュージシャンとのバンド共演もある。自身の音楽活動の他にプロデューサーとして若手の育成にも携わっていて2012年にヴォーカルスクール「ESRヴォーカルスクール」を開校。本気で歌手を目指す若い人達をサポートしている。

 

《リリース》

2006年にシングルCD「Feelit」を全国発売。
2015年にJ:COMデイリーニュースのエンディングテーマ
「ひとつの空」(高尾山イメージソング)を リリース。

 

 《趣味》

 

ギター、ドラマ映画鑑賞、カラオケ、ドライブ、パワースポット巡り、占い、野球、アウトドア、

 

講師よりメッセージ

継続する力「歌う」「磨く」「習慣づける

レッスンに一番大切な心構えは「継続は力なり」です。

ボーカルに必要な身体が出来るのには、ある程度の期間が必要なのです。またその身体が出来てきたら、それを維持していく事がとても大切な事なのです。

月に1回・2回と回数をしっかり決めて、レッスンを習慣にしましょう。

プロの歌手でも毎欠かさずボイストレーニングをしているという人がほとんどです。

一番注意しなければいけないのは「休むと元にもどる」という事です。体は正直なのです。

講師演奏動画


ESRヴォーカルスクール体験レッスン