2020/01/22
声を身体の中に響かせる事で芯があり奥行きのある声になります。 それには声を身体の4か所に共鳴させる必要があります。 ①肺に共鳴させる。 チェストヴォイス(低音域)の音域を広げたい、太く芯のある声にしたい、というような人は肺に声を響かせます。 エクササイズとしてはあくび発声で喉を下げ肺を意識して発声します。 ②気道と鼻腔に共鳴させる。...
2020/01/22
【歌のための身体づくり】 歌を歌うための身体づくりで大切な事がいくつかあります。 ・頭皮が柔らかくよく動く事。 ・表情筋が柔らかくよく動く事。 ・舌が柔らかくよく動く事。 ・首が柔らかくよく動く事。 ・喉が上下に動く事。 ・声帯の閉鎖がしっかりと出来る事。 ・健康骨が柔らかくよく動く事。 ・呼吸筋を鍛える事。 ・腹式呼吸、腹式発声が出来る事。...
2020/01/14
ボイストレーニングをすると脳内にセロトニンが出ます。‬ ‪腹式発声、リズムトレーニングが脳内にセロトニンを出すのです。‬ ‪ 音痴、小声、滑舌改善 ESRヴォーカルスクール https://www.esr-vocalschool.com
2020/01/12
・低音から勢いをつけて高音を出す。 ・顔を横に伸ばすイメージ。最初は耳を引っ張る。 ・顔を縦に伸ばすイメージ。
2020/01/12
手を伸ばして人差し指を立てローソクを消すとイメージ、腹式呼吸で、3秒、5秒、どんどんどん長くする、 ロングトーンが安定して出せるようになる、
2020/01/12
声には大まかに分けて4種類のあります。 ‪①ミックス=地声と裏声が自然に切り替え出来る。‬ ②プル=高音まで地声で押し切る。‬ ‪③フリップ=地声と裏声がはっきり分かれる。‬ ‪④ライトチェスト=すべてが裏声。‬
2020/01/12
通常、腹式呼吸は「吸った時にお腹が膨らみ、吐いた時にお腹がへこむ」ですが、歌の場合はそうではなくて「吐く時もお腹は凹まさない」なのです。歌う時は首や肩をリラックスさせないといけないのですが吐くたびにいちいちお腹をへこませると上半身にムダな力が入ってしまうからです。...

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